ただいまの時点をもちまして、【Vol. 2】の受け付けを終了させていただきます。
今週のテーマはこちら。
あなたにとっての「癒しの音楽」は?
【Vol. 2】の時は正直回答が全然集まらずに悲しかったのですが(ぉぃ)、是非とも今回は多くの方のご回答を期待させていただきます。
結構切実です。
で、どう切実かと申しますと、このところ自分は音楽なしには仕事がはかどらないという、洒落にならない事態に陥っております。
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- 集中力を補える音楽、ください。 @ Telmina
関連記事のほうでも何名かの方からご助言をいただきましたし、そのほかにも別件で他の方よりご助言をいただいたりしておりますが、いただいたご助言を元に、質問を変えて再度皆様に投げかけさせていただきたく、今回の設問とさせていただきました。
取りあえず、回答期限は来週日曜日、次回のお題出題時までとさせていただきます。皆様、ふるってご回答ください。








3個のコメント
「癒し」が条件となりますと、前回とは違ってこれをあげてみましょうか。
・ブラームス「ピアノ協奏曲第2番」
ピアノ系なら癒しの曲が作りやすそうな気がします。
この点交響曲系は不利かと思いきや、
・ベートーベン「交響曲第7番」、通称「のだめのテーマ」(ぉぃ)
というのもありかと思います。
精神性、ということでバッハの曲は全体的によろしいですな。
癒し、というかストレスで不眠を抱えたやんごとなきお方のために
書かれたのが「ゴルトベルク変奏曲」。
いろんな有名どころがありますけど、まずこれだけ挙げておきますか。
ショパンなんかは、ものによってものすごく無邪気で明るかったり
死にたくなるほど陰鬱だったり。本人もたぶんにそううつ気質だったと
言われておるようです。例の、「雨だれのプレリュード」(Op.28-15)なぞ
両方味わえます。同じOp.28でも7番なんかは前者の典型。
胃薬のCMに使っているアレ、と聞けばわかると思います。
外国のクラシック専門局だと、メールアドレス登録だけで
ログインしていつでもストリーミングが聞けるサービスが
なんとタダ、というのがあるようで、調べて紹介しますか。
あ、肝心の「自分自身のコメント」をすっかり忘れておりました!
済みません。
ちなみに私にとっての「癒し」はこんなところでしょうか?
# 「集中力を補える音楽、ください。」で述べたものと
# かぶってしまいますが、ご了承願います。
ほかにもいい曲はいろいろありますが、ぱっと思いつくのはこんなところでしょうか。